最近痺れが顔の瞼や唇に広がってきているので、CHAT GPT に相談してみた。
脳梗塞の発症時期やその後の脳神経内科で後遺症の範疇と言われどうしようか迷っていること、糖尿病や慢性腎臓病の持病を持っていること、左手足の痺れの状況や最近顔まで耳鼻レが及んでいることなど、詳しく説明した。
質問すると回答が返ってきてまた次の質問が問いかけてくる。
これで終わりかと思えば、回答をしたうえでまた詳しく次の質問が来る。
現在旅に出たり、野球観戦したり、ゴルフを復活したことも伝え、その上での今の顔の痺れの進行を治すにはどうしたらよいかを相談した。
とても丁寧に答えてくれて安心する。
ほぼ1時間半位やりとりしたうえで、以下の結論になった。
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再発や手術で治す対象ではない」
という意味です。
つまり、
- 病気を否定しているわけではない
- ただし「脳の損傷そのものを消す治療は難しい」という説明
というニュアンスです。
中枢性脳卒中後疼痛の領域で、リハビリや症状調整の対象になります。
リハビリテーション科で相談するのは正しい理由
リハビリ科では次のように見ます:
- 顔・口の機能(唇の閉じる力、感覚)
- 嚥下の軽い評価
- 感覚異常への対応方法
- 歩行やバランスの再調整
- 生活動作の工夫
つまり「治す」よりも
👉 **“困りごとを減らす専門”**です。
あなたの今のニーズにはかなり合っています。
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リハビリテーション科で相談するのが良いとのことだった。
さらにどのようにリハビリ病院で説明するかを説明するためにまたまた質問が続いたので、きりがないので礼を言って終わった。
すぐにどうこうという問題ではないので、来月大腸がんの検査入院の後、主治医にリハビリ科を紹介してもらうことにしようと思う。
少し気が楽になった。
まさかこんなに丁寧に回答してくれるとは思わなかった。
AⅠ技術の素晴らしさを初めて身に染みた。
だが同時にこれに頼り切ってもいけないなとも感じる。
あくまで一般的な助言であって、最終的に行動するのは自分なのだということを忘れてはならない。
昭和の人間なので慎重になり、決してAIには支配されないのだ。
今日は雨で流れたカープvsファイターズ戦を観戦してくる。
現在交流戦では5勝11敗1分の9位タイだが、勝てばスワローズと同じ8位タイに上がる。
セリーグでも12の借金で4位のベイスターズに1ゲーム差に詰め寄っている。
後半に向け良いスタートを切るうえでも勝利と行きたいが、今日の先発は今季一軍初登板の斉藤優汰だ。
四球で自滅しなければ良いがと願いながら応援してくる。
今日の昼御飯。
いつものロースかつランチ。

二週間ぶりにいただく大好物だ。
夜は弁当になる。これは塩安(1.3g)なので助かる。
今日の1枚。
岩手県・袖ヶ浜、2020.11撮影。

みちのく一人旅で「あまちゃんの」ロケ地へ寄った。

復興した三陸鉄道に乗車した。

久慈駅で「うに弁」もいただいた。
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