足の筋肉痛はやっと治ったが、寝てる時に右側に向きを変えると肋骨がまだ少し痛い。
さすがに骨にひびは入ってなさそうなので、自然に治るまで我慢する。
それよりも、顔の痺れがやっぱり少しづつ進行してきて、朝起きた時に左目が空きにくいし、左目にゴミが入ったような状態が続いている。
それに唇にも痺れが出てきた。
脳梗塞の後遺症で発症して1年にもなろうというのに、未だに進行が止まらないということはあるのだろうか。
実は脳梗塞の後遺症ではなくて、転倒して左半身を打撃した時の後遺症なのかもしれないと、この頃考えてしまう。
来週、市民病院を紹介してもらったので、よく見てもらおう。
昨日WBCボクシングバンタム級のタイトルマッチ、那須川天心と井上拓真の試合を観戦した。
那須川はキックボクシングから転向した後、7戦無敗中。
井上は井上尚弥の弟で、WBAの王座を獲得、2度防衛するが堤に敗れ王座を失った。
今回勝ったものがWBC王者となる。
1,2ラウンドは那須川が相手をのげぞらせるストレートなどで優位に進める。
那須川はおどけた仕草を見せたり、ラウンド休憩も座らず立ったままで、相手をまるで舐めてかかっていた。
ところが3ラウンドから井上が相手のパンチをくぐり、パンチが少しづつ当たるようになり、4ラウンドを終了した時点でのスコアは、「両者ドロー」と発表された。
その後も経験をものに井上が優勢に展開し、12ラウンド終わって判定の結果は3-0で井上の圧勝だった。
「舐めたらあかん~舐めたらあかん~」と天童よしみの歌声が聞こえるようだった。
那須川もそれを悟ったかのように、相手を拍手で讃えリングに土下座して観客に詫びた。
勝った井上は素晴らしいが、那須川の態度もスポーツマンらしく立派で、これからまだ伸びる選手だと思った。
今日の昼御飯。
銀行へ寄った帰りにスーパーに寄ったら寿司を買っていた。

塩分相当量0.2gx10、醤油0.2g 計2.2g。
明後日の診察に備えて、明日から1日分の畜尿を取らないといけない。
普段と変わらぬ食事で検査してもらう。
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